「せ、先生、こんなところに呼び出して、何の御用なんですか?」
アイがおびえたような表情で俺を見つめ、震える声で質問する。
ちなみに、「こんなところ」とは、体育用具室という設定だ。
俺はいきなりアイを抱きしめた。
「こんな御用だ。」
アイは俺の腕から逃れようと、カラダをよじる。
「いや!やめてください!」
俺はがっちりとアイのカラダを抱きしめたまま、短いスカートをまくって、白いパンティの上からおしりをなでまわす。
「いやあ!先生、お願いやめて!」
カラダをのけぞらせて、悲鳴をあげるアイの演技は女優並だ。
無遠慮におしりをなでまわしていた俺の手はパンティをかきわけ、おまんこに指をのばす。
「やだぁ・・・やめて・・・。」
ぐすぐすと涙声で懇願するアイの演技力には、いつも感心させられる。
そして、興奮する。
俺の指はアイのおまんこの湿り気に届いた。
「口ではいやだっていいながら、濡れてるじゃないか。」
「違います・・・そんなことありません!」
首をふっていやいやをするアイのおまんこを指で何度もなぞり、愛液のしたたりをさらに増殖させる。
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ちなみに、「こんなところ」とは、体育用具室という設定だ。
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「こんな御用だ。」
アイは俺の腕から逃れようと、カラダをよじる。
「いや!やめてください!」
俺はがっちりとアイのカラダを抱きしめたまま、短いスカートをまくって、白いパンティの上からおしりをなでまわす。
「いやあ!先生、お願いやめて!」
カラダをのけぞらせて、悲鳴をあげるアイの演技は女優並だ。
無遠慮におしりをなでまわしていた俺の手はパンティをかきわけ、おまんこに指をのばす。
「やだぁ・・・やめて・・・。」
ぐすぐすと涙声で懇願するアイの演技力には、いつも感心させられる。
そして、興奮する。
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