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2007年12月

2007年12月 に関する記事です。
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出会い系出会った景子とは、セフレとしてたびたびセックスする関係だった。
人妻の景子は子供を産んでないせいか、引き締まったプロポーションとしまりのいいキツいおまんこで、整った顔といい、たわわなおっぱいといい、無料で味わえるのが奇跡のような上玉だった。
ホテル代や食事代などの費用を負担してもらえることを考えると、風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい相手だ。
待ち合わせ場所で待っていると、景子の運転するシルバーのベンツが止まった。
いつものように助手席に乗り込むと、後ろの席に景子とはタイプの違う清楚な感じのショートカットのお姉さんが乗っていた。
スポーツ選手かジムのインストラクターといった雰囲気のその女性は、俺をみるとにっこりと微笑んだ。
「今日は3Pしましょ?」
景子はさらりというと、つややかな唇を舌でぺろりと舐めた。
「彼女は友香さん。ステキなおっぱいと感度のいいおまんこをもってるわ。」
「よ、よろしく・・・。」
確かに、友香のおっぱいのボリュームは、シャツごしでもかなりのものだとわかる。



「あなた、すごくいいちんぽをもってるんですってね。期待してるわ。」
景子も友香さんも、上品そうなきれいな顔で、いやらしいことを平気で口にする。
俺はホテルに着くのが待ちきれなくなった。
「ちょっと味見する?」
景子にいわれて、俺は後部座席に移動した。
友香に抱きしめられて、濃厚なキスをする。
にゅるにゅると舌が口の中をまさぐり、俺は景子とは違ったキスの感触を楽しんだ。
友香の手がジーンズの上から、俺のちんぽをなぞり、すでに勃起しかけていたちんぽをさらに大きくする。
「ねえ、フェラチオさせて?」
俺はちんぽを取り出し、友香にフェラチオしてもらった。
友香のフェラチオは繊細で丹念だ。
やわらかくあたたかい舌があますところなく、ちんぽを舐めまわし、カリや裏筋、根元までていねいになぞられる。
唇でちゅっとキスをしては、れろっと舌で舐められるのも気持ちがいい。

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出会い系出会った綾香とは、彼女とはできないようなセックスをいつも楽しんでいる。
お互いセフレだと変に気をつかわず、自分の欲望や嗜好に素直になれるのだ。
今日は綾香にオナニーを強制してみた。
恥ずかしがる綾香にローターとバイブを渡し、ベットに座って、壁によっかかっている綾香をいすに座って眺める。
「いつもひとりえっちのときは、おもちゃを使わないんだけど。」
ハダカでベットに座っている綾香は、何度も咥え込んだことのあるバイブを恥ずかしそうにみている。
「じゃ、いつもやる感じでオナニーしてみせてよ。よくみえるように足は大きく開いてね。」
綾香はしぶしぶ両足を大きく開いて、俺におまんこがよくみえるようにした。
右手の人差し指で、クリトリスを小刻みにさわりはじめる。
俺をみないようにするためか、自分の世界に入るためか、目を堅く閉じて、小さく声をもらしながら、クリトリスをいじり続ける。
「ん・・・ん・・・んっ・・・。」
おまんこからは多少愛液があふれてきたみたいだが、非常に地味だ。
「はあ・・・もうイっちゃったよ。」
ため息をついて、目を開けて俺をみた綾香は、もういいでしょという表情をしている。
「今度はバイブとローター使って、オナニーしてよ。俺がみててムラっときたら、ちんぽをつっこむからさ。」
綾香はしぶしぶバイブをとりあげ、愛液で潤っているおまんこにバイブを入れ始めた。
「んん・・・あ・・・く・・・。」
少しずつ少しずつ奥へとバイブをすすめて、根元まで入れると、綾香は自分でバイブのスイッチを入れた。
「ああん・・・んん・・・あっ・・・。」
強になってしまったバイブはぐねんぐねんと大きくおまんこの中でうねり、強烈すぎる快感を与えたようだ。
「は・・・はあ・・・。」
綾香はバイブのスイッチを中にして、ローターに手を伸ばした。
スイッチを入れた状態で、振動するローターをクリトリスにあてがう。
「ああ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
おまんこからはさっきのオナニーとは比較にならないくらい愛液が流れていて、綾香の表情もかなりいやらしいものになっている。
「んん・・・イきそう・・・。」
目をつぶってうっとりとしている綾香は、二度目の小さな絶頂を迎えたようだ。
満足そうにため息をついている綾香に近づき、咥え込んでいるバイブの根元をつかんで、ぐりぐりとまわす。
「あっ・・・だめぇ・・・ああっ。」
眉をよせて、切なげな嬌声をあげる綾香は、かなりエロくて、いい感じだ。

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出会い系出会った美咲は、俺と親友のユウジを兄弟にしてくれたセフレだ。
何度か会って、至ってノーマルなセックスした後で、美咲は強姦プレイで3Pしたいといいだした。
俺は親友のユウジを誘って、三人でラブホテルに行った。
ユウジははじめて会う美咲のかわいさとエロいカラダに興奮を隠せないようだったが、
「美咲はフェラチオうまいから、ちんぽしゃぶってもらえよ。」
と声をかけると、いそいそと服を全部脱ぎだした。
「いきなり、全部脱ぐのかよ!」
とつっこみながらも、おなかにつきそうに勃起したユウジのちんぽをみると、俺も興奮してきた。
二人で美咲の服を全部脱がせてから、フェラチオさせようとすると、久々にみるらしい女のハダカにユウジがテンパって、美咲に抱きついた。
「すげぇ・・・やわらけぇ〜・・・おっぱいでっけぇ・・・。」
しっかりと抱きついたまま、おっぱいやおしりをもんで喜んでいるユウジは子供みたいだ。
「そんなに喜んでもらえると嬉しいけど・・・、そろそろ、おちんぽしゃぶらせて?」
美咲が色っぽい声でささやくと、ユウジはこくこくとすごい勢いで首を振った。
仁王立ちしているユウジのちんぽの前にひざまずいた美咲が、そっとちんぽを口に含む。
「ああっ・・・気持ちいい・・・。」
ユウジは呆けたような表情で、美咲に咥えられている自分のちんぽをみつめている。
俺は美咲のおしりを持ち上げて、左右に開き、おまんこを舌で舐めはじめた。
すぐに太ももを濡らすくらいの大量の愛液があふれ出し、ちんぽをしゃぶっている美咲の口から甘い声がもれる。
「ふ・・・あふ・・・ん・・・。」
美咲のくぐもったあえぎ声に、ユウジのせっぱつまったような声が混じりあい、いやらしいハーモニーを奏でている。
俺はローションを取り出して、美咲のアナルにたっぷりと塗りこみ、アナルとおまんこの二つの穴に同時に指をつっこんだ。
「あふぅん・・・。」

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出会い系出会った美穂とは、女同士の清くない交際を楽しんでいる。
つまり、セックスもするレズということだ。
私は子供の頃から女の子にしか興味がなくて、年頃になると、かわいい子を好きなように弄んで、よがらせて乱れされるという妄想でオナニーしていた。
まあ、筋金入りのレズなのだ。
女子高でかわいい女の子とキスくらいはしたが、なかなか肉体関係までもてるパートナーがみつからず、社会人になってから、その妄想を現実にした。
いや、最近では、妄想以上のいやらしくて、激しいことをしていると思う。
それというのも、美穂がかわいくて従順だからだ。
ちょっとぽっちゃりとしていて、色白で大きなおっぱいをしている美穂は、小さな頃、男性に性的いたずらをされて、男性を受け付けないカラダになってしまったそうだ。
今でもよくいい寄られるらしいが、ぞっこんの恋人がいるからと、断っている。
美穂はかわいい顔をしているし、おとなしそうで、なんでもいうことをきいてくれそうだし、家庭的だし、お嫁さんにしたくなるようなタイプなのだ。
カラダも敏感で、よく濡れてしまるおまんこをもっているし、ぷりんとしたおしりも、手からあふれるおっぱいも、とても魅力的だ。
私が仕事の帰りに、美穂のうちに寄ると、エプロンをした新妻のような美穂が嬉しそうに玄関に迎えに来た。
白いパンティにエプロンのみだ。
歩くたびに、ゆれるおっぱいがエプロンの横からはみ出ている。
私はドアを閉めて鍵をかけると、美穂を抱きしめて、熱いキスをした。
美穂の唇はやわらかくて、舌も小さくて、とろけそうだ。
夢中になって、美穂の舌を追いかけ回しているうちに、口のまわりがよだれだらけになってしまった。
唇をはなすと、うっとりとした美穂が、
「おかえりなさい。ごはんできてるけど、先にベットに行く?」
ときいてきた。
私はパンティの上から、美穂のおしりをなでまわしながら、
「お楽しみは後にとっておくよ。」
と部屋に入って食事をした。

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出会い系出会った由香は俺にはもったいない彼女だ。
転勤で知り合いのいない地方にとばされ、ごろ寝ばかりの休日に嫌気がさして、書き込んではみたものの、一通もメールがこないまま、どんどん新しい書き込みに自分の書き込みが埋もれていって、あきらめかけたときに、由香からのメールが届いたのだ。
俺は学生時代以来のときめきを感じながら、メールを交換した。
由香からのメールが届いているかと思うと、仕事中もわくわくして、転勤して以来、はじめてうちに帰るのが楽しみになった。
会って失望されたら(もしくは、失望したら)という不安は杞憂に終わり、お互いに、びっくりするくらいに好みだった。
会ったその日のうちに、交際を決めて、休みのたびにデートを重ねた。
メールで普通は話さないような趣味嗜好を打ち明けあっていた俺たちは、あっという間に親密になり、三度目のデートでセックスに至った。



彼女の部屋に招かれて、彼女の手料理を食べ、ソファーでくつろぎながら、彼女の腰に手を回した。
彼女が俺の肩に頭をのせたので、そのまま、抱き寄せてキスした。
ふれるだけのキスから、舌を入れあって、お互いの口の中をなぞりあう濃厚なキスに移行する頃には、今日はもうえっちまでいけると確信した。
首筋を舐めながら、服を脱がせていき、ブラジャーをはずして、上半身を裸にする。
室内灯が明るかったので、彼女の白い肌と俺の手のひらサイズと思われるつんと上を向いた美乳がよくみえた。
彼女は両手でおっぱいを隠し、
「ベットにいきましょ。」
と俺を誘った。
それぞれ裸になってベットで抱き合うと、久しぶりの人肌にとても心が癒された。
おっぱいのやわらかい感触、すべすべの肌、丸みのあるライン、今まで自分がどれだけぬくもりに飢えていたかを思い知った。
自分の顔を由香の顔にすりあわせ、顔中にキスを繰り返す。
さらに、首、鎖骨、おっぱい、乳首までたどりつき、おっぱいを舌と唇で愛撫する。
大きくなった乳首はしゃぶりやすく、口の中でころがしやすい。
れろれろしているうちに、由香があえぎ声をあげはじめた。
「あ・・・ん・・・あん・・・。」
手のひらでおっぱいを包み込み、感触を堪能してから、足をぐいっと大きく広げる。
「あっ、やだ・・・。」
由香の抗議を無視して、べろべろとおまんこを舐めまくる。
「ああ・・・あん・・・汚いのに・・・。」
シャワーを浴びていないおまんこはメスのニオイが漂っていて、俺のちんぽはびんびんにいきり立った。
クリトリスをしゃぶって、舌でなでまわすと、由香はカラダをのけぞらせて、感じている。
スタイルだけでなく、感度もバツグンのようだ。
愛液をあふれさせているおまんこのワレメを指でなぞり、ぐにぐにとやわらかいさわり心地を楽しむ。
「ん・・・んん・・・。」
由香があえぎ声をガマンしようとしながら、もらしてしまうのに、興奮する。

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出会い系出会った美香はナースだった。
看護婦といえば、男の憧れる女性の職業の中のひとつだ。
俺は美香に頼み込み、ナースのコスプレでセックスしてもらうことに成功した。
もちろん、仕事で使っているナースの制服ではなく、コスプレ用の超ミニでピンク色のかわいいナース服を着てもらうことにした。
髪をかっちりとまとめ、ナース帽をかぶって、ピンクのナース服を着て、白いストッキングをはいている美香の姿はどこからどうみても看護婦だ。
「なんだか照れちゃうな。」
自分の部屋の中に看護婦が、ナースがいる喜びは、とても言葉では表現できない。
「今日はどうなさいました?」
看護婦口調で、美香が俺にきいてくれる。
「ちんぽがはれて戻らなくなったんです。」
俺は下半身ハダカになって、ナース服に興奮して勃起したちんぽを美香にみせる。
「あらら。それはたいへんですね。」
美香は俺の脚の間に、ヒザをつき、そっと両手でちんぽの根元を支えた。
「オナニーは一週間に、何回程度されていますか?」
俺の顔を見上げながら、真顔でそんなことをきく。
「二日に一回くらいのペースです。」
俺は妙に恥ずかしくなって、ちょっと赤くなりながら答えた。
「あなたくらいの年齢だとやや少ないかもしれませんね。一度、フェラチオで抜いてみましょう。」
美香はゆっくりと俺のちんぽを口にふくみ、ちぷつぷと口と手でしごき始めた。
ずっずる・・・と唾液が音を立てると、すべりがよくなって、さらに動きがスムーズになる。
「は・・・う・・・。」
思わず、あえぎ声がもれてしまった。

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