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2007年11月

2007年11月 に関する記事です。
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出会い系で出会った人妻のアイは、スレンダーな知的美人だ。
週4くらいで外で働いているだけに、こぎれいな感じがする。
仕事や家庭のストレスをぱあっと発散するために、あとくされのないセフレがほしくて、出会い系を利用したらしい。
ホテル代彼女持ちで、女ざかりのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。
待ち合わせ場所でアイをピックアップし、即ラブホテルに直行する。
「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて。」
彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら、ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして、これからのセックスに備える。
濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔は、アンバランスで逆に萌える。
アイが桃色にほてったカラダにバスタオルを巻いてベットに来る頃には、俺のちんぽは臨戦態勢になっていた。
「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ。」
俺が甘えたようにいうと、アイはため息をつきながら、メガネをかけて、俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。
冷たい印象をうけそうな整ったアイの顔が俺のちんぽを咥えて、うっすらと赤らんでいるのは、何度見てもいい。

出会い系セフレ人妻 その2 へ


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われながら臭くて衛生的とはいえない俺のちんぽを潔癖症にもみえるアイがためらいなく咥えてくれるのは、いつもちょっと不思議だ。
ちんぽの根元から先端まであますところなく、ていねいに何度も舐めてくれる。
玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと、俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。
「もういいよ。今度は俺が舐めるから。」
アイがベットに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装をはずすように、左右にバスタオルをめくる。
白くてすべすべの肌はなめらかで、水のしずくを十分に弾いている。
スレンダーで余分な肉なんてついていないウエストとたわわに実ったおっぱいがすばらしく、つややかな茂みの奥のおまんこの具合のよさは何度も経験済みだ。
早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきりたっている。
俺は無防備なアイのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。
俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと、自然に熱心にしつこいくらいむさぼってしまう。
舌を絡ませあって、唾液を交換していると、上品なアイを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。
形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指でもてあそぶ。
もう片方の手でおっぱいをもみしだきながら、思い出したように乳首をなぶっているうちに、アイの口からあえぎ声がもれはじめた。

出会い系セフレ人妻 その3 へ

出会い系セフレ人妻 その1 へ


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「んん・・・ふ・・・あ・・・。」
乳首をしゃぶり、舐めまわしていると、ふさぐもののなくなったアイの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれおちる。
「ああ・・・んん・・・あん・・・。」
おっぱいからウエスト、おへそと舌でたどり、おまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。
痕をつけない程度にちゅばっとキスしたり、舌をはわせて、唾液の跡をつけて楽しんでいると、アイがじれったそうに悲鳴をあげる。
「おまんこ、おまんこ舐めてぇ。」
アイの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情をみていると、俺もじらしている余裕がなくなってしまった。
れろりとおまんこを舌で舐めあげると、満足そうなあえぎ声があげられる。
「あは・・・ああ・・・。」
何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ、途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっていると、おまんこは愛液と俺の唾液でどろどろになった。
そろそろ、指を入れて広げようかと思っていると、勃起したちんぽをアイに握られた。
「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない。」
俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に、先走りをあふれさせているちんぽをあてがい、ぐぐっと押し込んだ。
自分から大きく脚を開いているアイはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

出会い系セフレ人妻 その4 へ

出会い系セフレ人妻 その1 へ


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「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・。」
指でならさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるように、めりめりと受け入れていく。
まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は、アイみたいな熟女には快感になるらしい。
俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。
全部をおまんこに飲み込まれたときには、いいようのない満足感につつまれた。
この感覚は風俗では味わえないと思う。
セックスに飢えている熟れた女のおまんこに、ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。
商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは、比較になるはずもない。
熱くて狭いアイのおまんこは、ようやくしゃぶることのできたちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないように、まとわりつく。
そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように、うごめくのだ。
ゆっくりと腰を動かすと、無意識にアイの腰も動き始める。
「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・。」
快楽の嵐の中、アイが「イっちゃう」というまではどうにかがんばるのだが、イくときのおまんこのしめつけには、いつも耐え切れずに射精してしまう。
次に会えるまでのヤりだめをして別れたあとは、イメージトレーニングしながらのオナニーに励む俺だった。

出会い系セフレ人妻 その1 へ


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出会い系で出会ったアイとは、最高のセフレ関係を保っている。
特殊な性的嗜好を共有できるパートナーはなかなか見つけづらい。
出会い系でアイと出会えたことは、俺にとって、人生最大の幸運だった。
けっして大げさにいってるつもりはない。
俺の好みのコスプレをして、年齢が信じられないような幼い顔で、俺の欲望にこたえてくれるアイは、俺にとって三次元の天使だ。
二次元の天使たちもいとおしいけど、二次元の天使のコスプレをして、現実で快楽を与えてくれるアイは、かけがえのない俺の宝なのである。
しかも、演技派のアイは毎回、俺の用意するシナリオを忠実に再現してくれる。
今日のプレイは有名なギャルゲーの制服に身を包んだアイがムリヤリ体育教師の俺に犯されて、嫌がりつつも感じてしまうという設定だ。
ありえないくらいミニのセーラー服に着替えたアイは、はにかんだ表情で、「似合う?」ときく。
何を着ても、必ずこう聞くのだが、その時の恥ずかしそうな様子は何度見ても押し倒したくなるくらい萌える。
実際、何を着てもとても似合うし。
「すごくかわいいよ。」
俺がうっとりとアイをみると、嬉しそうに微笑む。
その微笑がまた・・・。
そんなわけで、俺たちは毎回のデートを俺の部屋でコスプレえっちをして、過ごしているのだ。
「それじゃ、はじめるよ。」
高校時代のダサいジャージを着た俺は、清純そうな制服姿のアイににじりよった。
演技ではなく、ジャージの下のちんぽはすでに、みてわかるくらいに勃起している。

出会い系コスプレロリ娘 その2 へ


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「せ、先生、こんなところに呼び出して、何の御用なんですか?」
アイがおびえたような表情で俺を見つめ、震える声で質問する。
ちなみに、「こんなところ」とは、体育用具室という設定だ。
俺はいきなりアイを抱きしめた。
「こんな御用だ。」
アイは俺の腕から逃れようと、カラダをよじる。
「いや!やめてください!」
俺はがっちりとアイのカラダを抱きしめたまま、短いスカートをまくって、白いパンティの上からおしりをなでまわす。
「いやあ!先生、お願いやめて!」
カラダをのけぞらせて、悲鳴をあげるアイの演技は女優並だ。
無遠慮におしりをなでまわしていた俺の手はパンティをかきわけ、おまんこに指をのばす。
「やだぁ・・・やめて・・・。」
ぐすぐすと涙声で懇願するアイの演技力には、いつも感心させられる。
そして、興奮する。
俺の指はアイのおまんこの湿り気に届いた。
「口ではいやだっていいながら、濡れてるじゃないか。」
「違います・・・そんなことありません!」
首をふっていやいやをするアイのおまんこを指で何度もなぞり、愛液のしたたりをさらに増殖させる。

出会い系コスプレロリ娘 その3 へ

出会い系コスプレロリ娘 その1 へ


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「ほら、もうあふれてるじゃないか。実は、淫乱だったんだな。」
からかうようにいうと、アイは真っ赤になってうつむき、
「ち、違うんです・・・あっ・・・。」
とあえぎ声をもらす。
俺は片手でアイの腰を支えたまま、おまんこから指をはなして、パンティを太ももまで下ろす。
片手でパンティを下ろすのは、けっこうめんどくさい。
だが、むきだしになったおしりとおまんこはもうなぶり放題だ。
腰を支えていた手でおしりをなでまわし、すでに愛液で濡れた指で、クリトリスをぐりぐりと刺激した。
「いや・・・あん・・・。」
アイは俺にしがみつき、目をつぶっている。
ワレメを指でゆっくりとなぞり、ぐにぐにと膣内に指を押し入れる。
「アイのおまんこは、俺の指をぐっぷりと咥え込んじまった。はなしてくれそうもないな。」
膣の中に根元まで差し込んだ指をまわすと、アイが悲鳴をあげる。
「や、やだぁ・・・あっ・・・うん・・・。」
俺は指を出し入れしながら、おしりをなでていた指で、クリトリスをつまんだ。
あふれてきた愛液で濡れていたクリトリスはつるつると俺の指から逃げるが、そのたびに、つまみなおす。
「はふ・・・ん・・・あん・・・。」

出会い系コスプレロリ娘 その4 へ

出会い系コスプレロリ娘 その1 へ


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指を二本に増やし、おまんこがぐちゅぐちゅいいはじめたところで俺は指の動きをとめた。
のろのろと俺の顔を見上げたアイにむかって、にやにやしながら、
「続けてほしかったら、先生にキスするんだ。」
というと、うっすらと開いた唇が俺に近づいてきた。
アイは俺の首に両手を回して抱きついたかっこうで、ちゅっちゅっと唇を合わせてくる。
その唇の合わせ目に、強引に舌をねじ込み、きれいに並んだ白い歯を舐めまわし、やわらかな舌をムリヤリ絡める。
「ん・・・う・・・。」
俺はジャージのズボンとパンツを足首までおろし、アイの唇から口をはなした。
はあはあと息を荒くして、上気した顔でぼんやりと俺をみているアイに、お腹につきそうなくらい立ち上がったちんぽの根元をつかんでみせつける。
「お次は、俺のちんぽにキスしろ。舌もつかって、濃厚なやつをな。」
アイは素直にしゃがみこみ、俺のちんぽに唇をつけて、キスを繰り返す。
次に、ためらいがちに、舌でサオや亀頭を舐め、そのじれったい感じがたまらなくぞくぞくする。
「もういいぞ。ご褒美にお前のおまんこに俺のちんぽをいれてやる。」
俺はアイを立ち上がらせて、片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、アイの唾液と先走りで濡れたちんぽをアイのおまんこに入れた。
狭いおまんこに飲み込まれていくちんぽは気持ちよさにふるえていて、すぐにも精を吐き出しそうだ。
なんとかアイのおまんこにちんぽを収め終わると、アイの反対の足も抱えあげて、駅弁スタイルになった。。
アイのカラダをゆすりながら、腰をうちつけ、アイのおまんこの中を味わう。
さすがに、負担の大きな体勢だったので、そっと床にアイを下ろして、思う様、腰を激しくうちつけた。
「あっ・・・センセ・・・すごい・・・気持ちいいですぅ・・・。」
制服姿で犯されているアイは本当にエロくて、俺は次こそ、カメラを用意しようと思った。
「もう・・・もう・・・アイ・・・イっちゃう・・・。」
アイの中がびくびくとふるえながらしまり、アイがイくのにつられて、俺のちんぽも白い精子を大量にアイのおまんこに吐き出した。

出会い系コスプレロリ娘 その1 へ


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出会い系で出会ったアイとは、アニメコスプレえっちできるセフレという関係だ。
同じアニメやマンガが好きだということで、仲良くなった俺たちは、写メを交換し合い、どんなコスプレでどういうプレイをしたいか、メールやスカイプで盛り上がった。
アイは陵辱系というか強姦チックな感じで、部下や身分の低い男にムリヤリ犯されるというシュチエーションが好みらしい。
俺は上司や高貴な女性に、力づくで迫るという設定が好きなので、二人の嗜好はぴったりと合致した。
早速、好きなアニメに出てくる女性が着ている軍服と俺の分の制服を注文した。
いかめしい軍服を着た彼女は宇宙船の艦長で、主人公の年下の青年に強引に犯されるという設定だ。
コスチュームが届いたところで、アイと待ち合わせし、ラブホテルへと繰り出した。
写メ以上にキレイなアイは、軍服に身を包むと、大人の色気と軽い威圧感のようなものを醸しだした。
お互いにみえないところで着替えて、対面したときには、自分でもびっくりするくらいときめいてしまった。
すらりとした脚が黒くて薄いストッキングにつつまれて、タイトスカートに覆われている。
豊満なおっぱいを堅苦しく隠しているジャケットは、色気を抑えようとしているところがかえって、いやらしさを感じさせた。
俺はがまんできなくなって、アイに抱きついた。
「か、艦長、僕・・・前からずっと艦長のことが・・・。」
「ダメ!今はそんなことをいっている場合じゃないわ。」
お互いにすっかり、なりきっている。
「明日、死ぬかもしれないのに、黙ってなんかいられないよ!」
アイの顔を真剣にみつめて、ジャケットのボタンがはじける勢いで強引にはずした。

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「ああっ!なにするの!?」
「あなたのためにがんばってきたんだから、ちょっとぐらいご褒美をもらってもいいでしょう?」
フロントホックのブラジャーを脱がすと、ピンク色の乳首が大きくなっていた。
「艦長だって、興奮してるじゃないですか。」
両方の乳首をちょんとつつくと、アイはカラダを震わせる。
「ち、違います!」
俺は顔を真っ赤にしているアイのタイトスカートを脱がせた。
足元で輪のように絡まっているスカートは、アイの動きを拘束している。
黒いパンティストッキングから透けて見える赤いパンティが、なんともいやらしい。
パンストごしに、おしりをなでまわし、きゅっとしまったヒップの感触を楽しむ。
光沢のある薄いストッキングごしに優雅な線を描いている脚を撫で回すと、アイは立っているのがつらいらしく、俺の肩につかまってきた。
その手がぶるぶると震えるのは、快感をがまんしているせいだろう。
俺は脚の付け根部分のパンストをつかみ、ぐいっとひきさいた。
「あっ!いやっ!」
黒いパンストの中から、白くてすべすべの生脚が登場する。
破れ目を手で広げて、直接、脚を手で撫で回し、ほおずりする。
赤いパンティを指でまさぐると、しっとりと湿っているのがよくわかった。
ポケットからハサミを取り出し、おまんこの上を覆っている部分をカットする。

出会い系アニメコスプレ その3 へ

出会い系アニメコスプレ その1 へ


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「い、いや!」
ハサミの冷たい歯がおまんこにあたったかと思うと、おまんこを大切にガードしていたパンティの布が切られてしまったのだ
恥ずかしい毛も何本か切れてしまったかもしれない。
ハサミをしまった俺は、もうパンティとしての役割を果たしていない赤い布をめくりあげる。
「毎晩、想像していました。艦長のおまんこがどんなだろうって。」
両手でそっとおまんこを押し開き、人目にふれることのない秘肉を目の前にさらす。
「すごい・・・きれいだ・・・鮮やかなピンク色で・・・おいしそう・・・。」
俺は唇を寄せ、クリトリスにキスをした。
「あっ!いや、ダメよ!」
アイは俺の頭を両手で押さえて抵抗するが、さらに、ワレメを舌でなぞっていると、その力も弱々しいものへと変わっていく。
ちゅ・・・ちゅぶ・・・ワレメからは、次第に愛液があふれて、いやらしい音が漏れ始める。
軽い力でなぞるだけだった舌をえぐるように奥まで差し込む。
「ああっ・・・いや・・・。」
流れ出した愛液と俺のよだれは白いうちももを伝い、破られた黒いストッキングに吸収されていく。
十分に濡れたおまんこに、中指を差し込むと、うつろな目で俺をみていたアイの口から嬌声があがった。
「あっ・・・んん・・・ゆ、指が・・・入ってくる・・・。」
指を飲み込んだおまんこはひくひくとわななき、中の狭さと熱さは俺のちんぽを逸らせた。

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「もうこんなじゃないですか?艦長のおまんこは指をくわえ込んでますよ?」
「そ、そんなこと・・・ああっ!」
アイが否定し終わる前に、じゅぶじゅぶと指を出し入れして、あえぎ声に変えてやった。
たちまち指は愛液まみれになり、おまんこがゆるむのに合わせて、指を二本、三本と増やしていった。
「もういいですよね。」
俺がちんぽを出すと、アイはおびえた目であとずさり、足元のスカートに足をとられて、ひっくり返った。
「ああ、正常位が好きなんですか?」
スカートを足から抜き取り、黒いストッキングをまとったままの両足首をぐうっと頭の方へ持ち上げる。
足を持ち上げられた反動で、アイは床に頭をつけて横たわった。
黒いストッキングが破かれて露出された白い脚は、さらに進むと丸出しになったおまんこへと行き着く。
よだれを垂れ流しているおまんこへ、ずぶりと先走りをほとばしらせたちんぽを埋め込んだ。
「ああっ!いやあ・・・やめて・・・。」
目をつぶって、首を左右に振っているアイとは裏腹に、おまんこはどんどん俺のちんぽを受け入れていく。
奥までちんぽが入ったら、おまんこはもう出したくないように、がっちりとちんぽをくわえ込んだ。
「艦長のおまんこ、キツくて最高ですよ。」
ぐちぐちとちんぽを動かすと、唇をかんで耐えていたアイの口からあえぎ声がもれてしまう。
「は・・・ふ・・・あ・・・。」
先端までちんぽを抜き出しては、おまんこの奥まで入れ、ゆっくりとおまんこの気持ちよさを味わった。
俺が精液を吐き出す頃には、アイの口からは嬌声しか出なくなっていたのだった。

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出会い系で出会ったイトウさんは最高のアナルセックス教師だった。
アナルセックスを経験したいと思っていた私は、どうせならアナルセックス経験者に手取り足取り教わった方がいいと思って、出会い系の
書き込みをチェックしていた。
それで、アナルセックスについて書き込みをしていたイトウさんという男性に、メールを送ってみたのだ。
返信からは知性が感じられて、アナルセックスについても、ていねいにレクチャーしてくれた。
アナルセックスは避妊の必要がないので、中出しオッケーだと思っている人が多いが、精液によっておなかを壊したりするとか。
不衛生なままアナルに挿入すると、男性側が病気になる危険性もあるので、注意が必要だとか。
初心者とのアナルセックスは拡張を念入りにしないと痛みを伴うし、快楽にも個人差があって、回数を重ねて、じょじょに気持ちよくなっていく人もいれば合わない人もいるなど。
メールのやりとりで好感を持った私は、昼間の喫茶店でイトウさんに会ってみることにした。
現れた男性は高級そうな服を着たイギリス紳士みたいな印象の男性だった。
どこかの会社の重役か教授かお医者さんといった貫禄がある。
「これはこれはかわいらしいお嬢さんだ。」
イトウさんは顔をほころばせて、私を眺めている。
「アイさんが私を気に入ってくださったのなら、これからアナルセックスを試してみませんか?」
周囲にきこえないくらいの小声で、アナルセックスとささやかれると、どきどきしてしまう。
昼間からラブホテルに行くのには抵抗があったけど、好奇心には勝てなかった。

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ラブホテルにつくと、イトウさんは浣腸器をとりだした。
お風呂にお湯を溜めながら、浣腸液を入れたボトルを溜まったお湯で温める。
イトウさんが人肌になった浣腸液を浣腸器に入れているのをみると、これからはじまるアナルセックスへの期待が高まっていく。
「それでは、服を脱いでください。」
私はいわれたとおりに服をすべて脱ぎ、はじめて会ったばかりのイトウさんに、生まれたままの姿をさらした。
「すばらしいプロポーションですね。」
イトウさんは美術品を鑑賞するような目で私のハダカをみたあと、ベットによつんばいになるようにいった。
「浣腸液を注入しますよ。」
アナルの中に、生あたたかい浣腸液が流れ込んでくる。
子供の頃に、座薬をさしたときよりも、はるかに大きな違和感を感じた。
浣腸器を空にしたイトウさんは、私のアナルにシリコン素材の栓をした。
ぐぎゅるるるる。
私のお腹がへんな音を立てる。
イトウさんは時計を見て、時間を計りながら、私の様子を観察している。
額に脂汗が浮いてきて、もうヤバいかもと思ったとき、私の手をひいて、トイレに連れて行ってくれた。
便座に座って、アナル栓を抜くと、ぶしゅるるるるとすさまじい勢いでウンコと浣腸液が飛び出す。
トイレとはいえ、イトウさんの前で脱糞するのは恥ずかしかったけど、それどころじゃないくらいお腹がたいへんなことになっていたのだ。
トイレットペーパーでお尻をふいたあと、お風呂にいって、アナルをシャワーでキレイに流してくれる。

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アナルに指を入れられて、中を広げるようにして、念入りに洗われていると、なんだか奉仕されているみたいで気分がいい。
イトウさんは私のアナルにローションを入れて、拡張用のやや大きめのアナル栓をはめた。
そのまま、お湯の溜まった湯船につかり、カラダをあたためながら、アナルを拡張されて、のぼせる直前にお湯から出された。
またベットによつんばいになって、拡張用のアナル栓をぐりぐりと回しながら抜かれる。
ややゆるんだアナルにたっぷりとローションが流し込まれて、大きさの違うボールが次々に入れられた。
全部のボールを飲み込んだところで、スイッチが入れられ、アナルの中のボールたちが動き出す。
それははじめて感じる衝撃だった。
「おまんこからいやらしい汁があふれていますね。」
イトウさんはおまんこのワレメを指でなぞって、愛液で濡れた指を私にみせた。
「おまんこにもバイブを入れてあげましょうか?」
整った上品な顔でいやらしいことをいわれると、ぞくぞくしてしまう。
私はこくこくとうなずいた。
「この中太のいぼいぼバイブをおまんこに入れてあげますから、痛くないように舐めて濡らしなさい。」
口元にぼこぼことしたいぼのついた黒いバイブを突き出されて、私はぺろぺろと舐めた。
私がバイブをしゃぶっている顔を眺めていたイトウさんは、そっと私の口からバイブを抜いた。
すぐにワレメを押し広げて、おまんこにバイブが入れられる。
私の意識のすべてはアナルとおまんこに集中してしまった。

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おまんこのバイブにスイッチが入れられると、背筋を快感の電流が駆け抜け、軽くイってしまうくらい気持ちよかった。
おまんこにバイブを入れて振動させたまま、アナルのボールを抜かれると、ちゅぽんとボールが肛門を出て行くたびに、排泄するときのようなじんわりとした快楽が広がる。
おまんこに入れたくらいの大きさのバイブをアナルに入れられ、両方のバイブを振動させながら、出し入れされると、ものすごく気持ちよくて、口からあえぎ声とよだれがあふれた。
「アイさんはアナルセックスの素質がありそうですね。最初からこんなに感じられるなんて、逸材かもしれません。」
ぐいぐいと私のおまんことアナルにバイブを押し入れながら、冷静な口調でイトウさんがいう。
アナルからバイブを抜かれて、さらに大きなごついバイブをそろそろと入れられる。
アナルにもバイブにもしたたるくらいにローションを塗られているので、痛くはない。
何度も出し入れされて、私のアナルが大きなごついバイブになれたところで、ゴムをつけたイトウさんのちんぽをみせられた。
「さあ、ついに、バックバージンを失うときがきましたよ。本当に入れていいんですね?」
「お願いします。」
私がイトウさんのちんぽをみつめながらいうと、アナルからバイブが抜かれ、硬くはりつめたイトウさんのちんぽがじわりじわりとアナルに挿入された。
ゆっくりと入ってくるイトウさんのちんぽはバイブよりも気持ちがよく、早くもっと奥まで入れてほしくて、
「もっと、もっと奥までちょうだい。」
と叫んでしまった。
「アイさんはアナルセックスのとりこになりそうですね。」
笑いながら奥までちんぽを入れたイトウさんは、ピストン運動を開始し、私はお腹の中まで動かされるような強烈な悦びを感じた。
もう自分があえいでいるのかすら、よくわからない。
頭の中が真っ白にはじけて、意識がなくなってしまっていた。
イトウさんとは、今でもアナルセックスを楽しんでいる。

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出会い系で出会ったアイとは、お互いの欲望のままにセックスを楽しむ関係だ。
セフレならではの快楽のみを追求したノーマルなセックスを一通りやった後は、SMだろうということになった。
私は大人のおもちゃのサイトでSMグッズを通販した。
快楽に素直で従順なアイにどれを使おうかと悩むのは、とても贅沢なひとときだ。
まずは、ローション、浣腸器セット、アナル栓、アナル用のバイブなどを買い物かごに入れていると、簡単亀甲縛りセットというのが目に入った。
拘束具とボールのついた口輪という組み合わせも捨てがたいが、亀甲縛りの古典的な淫靡さにも惹かれてしまう。
何より、そのロープの鮮やかな朱色がアイの透明感のある白い肌に映えるだろうと考えただけで、ぞくぞくしてしまったのだ。
SMグッズが届き、さっそくアイを自宅に招くと、目をきらきらさせ、頬をうっすらと紅潮させたアイがやってきた。
軽くビールを飲みながら、SMグッズをテーブルに並べていき、用途を説明する。
アイはアルコールが入ると、さらに淫乱に濡れやすくなるので、セックスの前には必ず、軽いお酒を飲ませることにしているのだ。
アイはローション、浣腸器セットとアナル栓、アナル用バイブと並べられていくたびに、もじもじと脚をこすり合わせた。
早くもおまんこが濡れてきたらしい。
そして、私が簡単亀甲縛りセットをみせると、目を見開いて驚いた。
まさか、縛りまでするとは思っていなかったのだろう。

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アルコールが入って、桜色に頬を染めたアイに全裸になるように命じると、一枚ずつストリップのように脱ぎ始める。
リビングにハダカの妙齢の女性がいるところは、現実感がなく、いやらしい。
私は解説書をみながら、朱色のロープをアイのほんのりとピンク色に染まった美しい肌にかけていった。
説明通りにロープを渡し、二回ほど結ぶと、簡単に亀甲縛りができあがった。
美しいおっぱいを強調するように、朱色のロープが彩り、後ろ手にくくられた無防備な体勢がなんともいい感じだ。
私はおまんこに縦に通されたロープをぐいっとひっぱった。
「あっ・・・。」
おしり側とおっぱい側で、ぐりぐりと前後にロープを動かしてみる。
「ああ・・・いや・・・。」
立ったままの姿やソファーでのM字開脚、後ろからといろいろな格好にして、写真を撮る。
デジカメというのは本当にベンリだ。
そろそろ本格的に、動画で記録するのもいいかもしれない。
そんなことを考えつつ、アイのかわいらしいアナルに浣腸器を刺して、浣腸液を流し込み、アナル栓でふたをした。
ぎゅるぎゅるとおなかがなり、アイが切なそうな顔で私をみる。

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私はアイをバスルームに連れて行き、限界まで我慢させてから、アナル栓を抜いた。
ぶしゅうううううう。
独特の臭気を放ちながら、ウンコと浣腸液がアイのアナルから飛び出してくる。
ぶぶっ・・・ぶぴっ・・・と最後のひと吹きをしたアナルとバスルームの床をキレイにシャワーで流す。
アナル栓でゆるんだおしりの穴の中を指を入れて、かき出すように、ていねいにシャワーでキレイにして、バスタオルでぬぐった。
アイは私の前で脱糞したという羞恥で涙ぐんでおり、ぐすぐすと鼻を鳴らしている。
「かわいらしかったよ。」
アイの頭をなでて、ちゅっと軽いキスをしてやると、アイの機嫌も直ったようだ。
ベットによつんばいになったアイのアナルにローションを入れて、アナル用のバイブでおしりの穴を拡張する。
ついでに、おまんこにもバイブを入れて、二穴責めを鑑賞した。
バイブの根元を朱色のロープが押さえていると、強制感が出て、とてもいやらしい。
私はバイブのリモコンを操作して、うねりと振動を調整しながら、アイの反応を楽しんでいた。
バイブの弱い動きの後の強い動きに、あえぎ声をもらしているアイは、アナルを責められるというはじめての体験を享受している。
亀甲縛りに縛られている興奮がいつも以上に愛液をあふれさせているらしい。

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アイのいやらしい姿を見ているうちに我慢できなくなった私は、ハダカになって、フェラチオさせることにした。
アナルとおまんこで暴れ狂っているバイブによがっていたアイは、私のちんぽが口に近づくと、ぺろぺろと舐めはじめた。
手が縛られていて使えないので、舌と唇だけのご奉仕だ。
舌をちんぽに絡ませ、唇でしごき、よだれをあふれさせている。
フェラチオすることで、無意識におまんこを締めてしまって、バイブの刺激を強くしてしまい、ちんぽでふさがれた口からくぐもったあえぎ声をもらしている。
十分に起ち上がったちんぽをアイの口から抜き出すと、アイの後ろに回って、アナルからバイブをはずした。
バイブで広げられたアナルは物足りなそうに、ひくついている。
アナルとちんぽにしたたるくらいにローションをつけて、そっとちんぽをアナルにあてがった。
つぷ・・・とちんぽを押し込んでいくと、少しずつ、狭くてキツいアナルに飲み込まれていく。
「ふ・・・。くぅ・・・。」
カラダを仰け反らせて、衝撃に耐えているアイのクリトリスを指でいじって、力を入れさせないようにする。
ふくらんだ一番大きな部分がずっぷりとアナルに入ってしまうと、後はスムーズに入っていく。
おまんことは比べられないくらい狭いアナルの中は、ぎゅうぎゅうとちんぽをひきちぎらんばかりに締め付けてきて、苦しいくらいだった。
やがて、ちんぽがアナルになじんだところで、ピストン運動を開始し、おまんこのバイブとアナルのちんぽの与える快楽に耐え切れなくなったアイは失神してしまった。
俺もアイのアナルに精液を吐き出しながら、今までにない強烈な快感に意識を飛ばしてしまいそうになったのだった。

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舐めれば舐めるほど、アイのおまんこは汁をしたたらせる。
中指を膣に入れると、膣の中がわなないているのがわかった。
「ね、ねえ、もうあなたのおちんぽ、ちょうだい!」
アイはおしりだけをつきだした姿勢で、俺にねだる。
俺は絡み付いてくる膣内から、愛液まみれになった指を抜き、期待で先走りをたれながしているちんぽを膣口にあてがった。
「ああ・・・、おちんぽ、おまんこにあたってる・・・。」
おまんこの入り口をぴくぴくとひくつかせながら、俺のちんぽを待ち受けているアイは顔に似合わないはしたない言葉で俺を挑発している。
すぶすぶと遠慮なくちんぽを入れていくと、アイは悦びの嬌声をあげ、
よく熟れたアイのおまんこは熱く狭く、うねりながら、俺のちんぽをもてなす。
根元までちんぽを入れると、動かなくても、かなりの快感を得られるので、すぐに出してしまわないように、しばらく静止した。
「ん・・・おっきくてカタいおちんぽ、おいしいの・・・。」
動かない俺にじれたアイは自分からゆっくりと腰をふりはじめ、俺のちんぽをより深く味わおうとする。
俺も腰を打ち付けて、より強い快楽をひきだそうとするが、アイの腰の動きと膣内の動きの絶妙さに、みるみる精子を吐き出してしまった。
その後、アイが完全に満足するまで、あと2回精子を放出して、濃厚なセックスは終了したのだった。

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上目づかいで俺をみているアイは、自分も興奮でうっとりとしていて、目がうるんでいる。
「すごくいいけど・・・イっちゃいそうだ。」
俺の答えに満足したアイはちゅぶちゅぶと亀頭をしゃぶった後で、
「イきたい?それとも私のおまんこに入れる?」
といたずらっぽくきいてきた。
「もう入りそう?」
俺がウエストのあたりを指でなぞると、アイは立ち上がり、俺の手をレースの黒いパンティの中に入れた。
俺の指は茂みをこえて、潤んだ熱い泉に到達した。
ぬるぬるとした愛液がしたたっているおまんこは、俺のちんぽが発するオスのニオイに反応したらしく、水溜りのようになっている。
「じゃあ、パンティ脱いで、ベットに四つんばいになってよ。」
アイはすぐに、愛液がついてしめっているパンティを脱ぎ、全裸にガーターベルトつきストッキングといういやらしい姿になった。
ベットの上に上がり、俺におしりを向けて、犬のような姿勢をとる。
後ろから、むきだしになったおまんこに舌をはわせると、アイはすべすべのおしりをふるわせながらあえぐ。
「ああっ・・・気持ちいい・・・。」

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唇の感触を楽しんでいるうちに、アイの舌が入ってきた。
ぬろぬろとした舌の感触が俺の舌に絡みつき、熱い唾液が流れ込んでくる。
アイの手がジーンズの上から勃起した俺のちんぽをなぞり、嬉しそうな含み笑いが口の中できこえた。
「フェラチオしましょうか?」
急いで服を全部脱ぐと、ベットに腰かけた。
ひざまずいたアイはシャワーを浴びていない匂いたつ俺のちんぽをためらいなく、口にふくもうとする。
「オスのニオイがするわ。」
ちゅぷっとちんぽ全体を口の中に含まれ、あたたかさとやわらかさにうっとりとしてしまう。
口にちんぽを全部入れたまま、エラや鈴口、裏筋をちろちろと舌で舐めまわされると、たまらなく、気持ちがいい。
喜んでしゃぶっているアイの表情を上からみているだけでも、かなり興奮する。
アイは俺のちんぽをしゃぶりながら、後ろに手を回して、黒いブラジャーをはずした。
拘束具をうしなって、自由になったふたつのおっぱいは誇らしげに俺の目の前に現れた。
大きさもたっぷりとしているが、ピンク色の乳首といい、形といい、美乳といっていいだろう。
アイは俺のちんぽを口から出すと、大きな美乳ではさんだ。
おっぱいをちんぽにすりよせるように動かしながら、先端部分の亀頭を舌と唇で愛撫する。
「気持ちいい?」

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出会い系で出会ったアイは、熟れ熟れの熟女だ。
22歳で結婚して、10年たっても子供ができなくて、ダンナとは家族のようなものになってしまって、セックスレスらしい。
32歳で放置されているカラダは、ひとりえっちじゃなぐさめきれなくて、ダンナの出張中に男漁りをしているんだとか。
ホストクラブ通いや飲み歩きなんかで出会いを求めると、高くつくし、人目にもつくから、結局、出会い系で出会うのがベンリでいいと笑っていた。
はじめて会ったアイは、写メ以上の美人で、ちょっとぽっちゃりしたところが抱き心地のよさを予感させた。
こんないい女を抱かないなんて、ダンナは贅沢としかいいようがない。
アイも俺を気に入ってくれたみたいなので、会って5分でラブホテルに向かった。
「うふふ。久しぶりのセックスだから、わくわくしちゃう。」
部屋に入るなり、うきうきとした様子で、服を脱いでいくアイは、やる気まんまんのようだ。
メールで打ち合わせたとおりに、黒い下着の上下に、ガーターベルト、ストッキングをつけている。
「これでよかった?」
「最高」
俺は黒いブラジャーに包まれたはじけんばかりの乳白色のおっぱいと、くびれたウエスト、レースの黒いパンティにつつまれてヘアの透けているアソコ、むちむちの太もも、ガーターベルトでとめられた薄いストッキングに包まれた長い脚を眺めた。
アイに近づいて抱きしめると、ふわっと香水の香りが漂い、やわらかな肉の感触が俺の性欲を燃え上がらせた。
鮮やかな赤の口紅で彩られた唇に吸い付くと、ぽってりとやわらかく、マシュマロのようにふわふわしている。

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